パチンコ大当り中の台をおじいさんがくれて助かりました。


隣で打っていた大当り中の台をおじいさんがくれて助かりました。
ゆっさ (男性)

久しぶりにスロットを打ちに行きたいなと、前から頻繁に通っていた大手のパチンコチェーン店に行ってスロットを打ちました。

勘でもうそろそろ当たりそうな台に座って打ちましたが、予想通り単発になりますが大当たりが来たんです。この台は結構子役も来るし、ちょっと良さげな台だなと思って単発で当たったメダルを全部流して打っていたのですが当たらず、

投資がすごく進んでいました。20000円持って20000円が無くなり欠けてすごいイライラしていたところだったのですが、私が座っていた箱に何個も積んでいる隣のおじいさんから大当り中のこの台を上げると急に耳元で言われたんです。

本当にいいんですか?と聞いたら隣のおじいさんはこの後どうしても外せない用事があるからいいよと言ってくれましたので、何だか申し訳ない気持ちでおじいさんの台に着席し大当り中の台を打ちました。

どうせすぐ終わるのかなと思ったら、その後1500枚も出て投資したお金を取り戻せただけではなく小遣いも出来て台をくれたおじいさんに感謝しきれない程でしたね。
生活費の全財産でしたので本当に助かりましたし、いい思いができて良かったです。


パチンカー:ななさん
1990年代後半パルサーにはまってたころ

私がスロットにはまってたのは1990年代後半から2000年前半ごろです。
そのころ気に入っていたのが「パルサー」っていうカエルが出てくる機種で目押し全盛期時代のころです。

リーチ目がわかってないと、そのまま台を離れる人も多くてスロット打ちながら横の人のリーチ目を気にしたりして。

だからリーチ目わかってる人は、入るとしたのコインはもう上の棚に置いてすぐにそろえられるんだけどリーチ目知らない人は入っていてもそのまま台を離れちゃう人も多くてとってもおいしい目にも合うことができました。

またあのころは勝てるときは10万単位で勝ったから、一か月スロットの勝ちだけで生活できたときもありました。(負けも大きかったけど)
顔見知りになってくると、横に座ってる爺さんが「これ、リーチ目だよな」って聞いてきたりして。

でも一生懸命爺さんそろえようとするんだけど、なかなか目押しができなくて困り果ててるから手を伸ばして押してあげたりしてました。
そうすると必ず爺さんが「さっきはありがとよ」って自動販売機から缶コーヒーを買ってきておごってくれてました。

攻略本でリーチ目勉強して、熱心にはまっていましたがさすがに子供が生まれてからはなかなか行けなくなっちゃったけど。

 

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