パチンコ店攻略! 特徴を知り店を掌握。裏の裏をかく新戦術


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本記事の内容はパチンコでできるだけ負けたくない方にオススメです。

なるべく負けないパチンコをするために

パチンコ店はお客を手玉にとって回収しますが、負けないパチンコをするためにはそのパチンコ店の上を行き、掌握してしまうことです。
手玉にさえとられなければ、一方的に負けることもなくなります。
店側はお客の心理状況をたくみについてきます。つまり客の裏をついてきますので、その裏の裏をついてさらに先回りを目指します。

そのための第一歩として店の固有の特徴を知っておく必要があります。

有名な孫子の言葉に
彼を知り己を知れば百戦して殆うからず
というものがありますね。
店の特徴を知らずして勝とうとすることは無謀なことです。店を知り尽くし、自らを冷静にコントロールさえできれば負けることなどなくなります。(実際にはこの自己コントロールの方が難しいのです)

実際にはみなさんは無意識でそのようにしていますよね(^^)
何年も通っていたホールがあまりにひどくなったため、客が減り風通りがよくなるホールってありますが、

行ってもどうせ負ける!あの店員の態度が気に食わない」!

などいろいろ理由はあると思いますが、
行かないことで、無意識に防御しているからです。

つまり店を知っているからこそできる防御です。

このようにホールの特性を知ることは極めて重要です。

優秀ホールを求めて

ボッタクリ店の餌食なる人は最近その店の近くに引っ越してきた人か、初心者または周りのホールを知らないがためにそのホールばかり固執してしまう方です。

いろいろなホールを回ることは、自らにある守りの姿勢を崩し革新的になる必要がありますので、保守重視の方には少し気が重くなると思いますが是非この機会にホールの見直しを行って下さい。

パチンコ店のよくある特徴について書いておこうと思います。
私はパチンコを白髪が増えるくらい毎日打って打って打ちつくしてきました。

最近は5日に一回のペースになってしまいましたが、おそらく普通の方がこの先どれだけパチンコに通っても、届かないくらいの時間をパチンコ店で過ごしてきました。

行ってきたパチンコ店は、近隣から隣の市まで車で1時間の範囲くらいまでは全ての店を網羅してきました。
そうして店の特徴を把握しつつ、どの店がなぜ他より良いのかなど知り尽くし、いつしか月20.30万勝つのは当たり前になりました。

パチンコに行く理由、、
それはサラリーマンレベルに勝てるから

これは長らく私のパチンコへ行く大義名分となり、長い間パチンコに没頭する理由になりました。

さて少し話が逸れてしましたが、もしパチンコ店を一つに絞っている方はその店がどんな特徴があるのか?
わからないと思います。

なぜ一つの店に固執しやすいかといえば、いつも通っている店は駐車場や、換金場所、店内の配置も知り尽くしていて楽であることが大きいのではないでしょうか?
同じ店にこだわりすぎると保守的になり、近くに良い店があっても行かないので、長い間かなりもったいないことをすることになります。

換金率による店の違い

一番大きい要素はここです。
さらっと言っちゃいますが
換金率3円以下のホールが勝つために勝負になる主力店となり、普段から釘が悪い等価店を特別日に限定して行くのが最も勝率が高いです。

換金率3円以下が主力となる理由は、持ち玉の割引効果が高いからです。
もしあなたが午前中までに出玉を獲得し、その出玉で閉店まで粘る。そして現金を午前中しか使わなかったら、、。
勝てるようになる可能性は極めて高くなります。

しかし実際には分かっているけど、できない、勝つのが全てではない、ただの娯楽というスタンスなので多くの方はやっていないだけですが 、。

そんな時間がないって場合ももちろん娯楽スタンスで負けやすくなりますが、少なくともこれを念頭に置いておくだけで全然違います。

等価になるとギャンブル性が増して面白いですが、
・回らない
・粘り持ち玉効果0
という厳しい条件下になりますので、毎日通っていれば間違いなく負けます。

  • 近年では残念ながら客が有利になるこの持ち玉割引効果を店側は把握していますので、客に有利な環境を与えないように低換金から等価にシステム変更して勝つ要素を排除する傾向があります。

 
低換金で何千万も勝ってきたプロがとたんに勝てなくなる理由は高換金化システム変更によるものです。
 
つまりホールでは裏をかいてきたわけですが、さらにその裏をつく戦略をとって対応します。

派手にやりすぎてはダメ

換金率3円以下では持ち玉重視ですが、粗悪なグループ打ちによる出玉共有は、出玉と貯玉を没収するホールもあり、裁判にまでなっていますので、派手にやりすぎてはダメです。

逆に言えば店が出玉を没収するほど、玉で粘られることは警戒していることを意味します。ここかなり重要ですね。

繰り返しになりますが、等価で粘っても持ち玉割引効果は0です。
換金3円なら持ち玉は25パーセント割引です。明らかに有利になります。

店のタイプは大きく二つ

換金率による特徴が80パーセント以上重要ですが、一応知っておいてもよい店の特徴がまだあります。店のタイプは大きく二つに分類されます。

普段からやたら釘が開いているホール
釘が厳しく回らないホール

この二つです。
一見普段から釘が開いているホールが優秀ホールであるようですが、大きな落とし穴があります。
普段から釘が開いているホールは確率が異様に悪くなります。要するに騙し釘です。そして、ある数台が大爆発し見せ台のような役割を果たします。

この特徴のホールは危険です。ボッタクリタイプです。

釘が良いので、1000円あたりの回転数はボーダーラインをクリアする台が続出します。
しかし実際に打つと確率が常に悪く、収束しないのです。

客潰し、プロ潰し」として店が提供する環境です。

やたら回りますが何千何万と回し続けても、延々と確率分母が平均になることはありません。

もしあなたの通っているホールがこのタイプであったら要警戒です。

「彼を知り、、危うからず」

ですので、特徴の一つとして知っておくと、今後負けないパチンコが現実となります。何度も負けてたまるかという精神です。

次に釘が厳しいホールです。

命釘は見るからに狭く、敬遠したくなるホールですが
打ってみると、初当たり確率が安定していることが多くなります。

ボーダーラインを越えるような勝負台も、5%から10%と狭き門ですが、もし見つかった場合、俄然勝率が高くなります。
もともと確率が安定しているベースの上にさらに回るのですからかなり期待できます。

釘がどちらかといえば普段から悪いことが、騙そうとしない正直さが伺えます。

釘があまりよくないホールで回る台を見つけたなら、圧倒的に有利な状況になります。さらにそのホールに特別営業日がある場合はその日に絞ることでさらに期待度が高くなります。

 

パチンコはあくまで楽しむ娯楽となっていますので、こだわりすぎると時間とお金ばかりかかってしまいますが、なるべく質の高いパチンコでたくさん楽しんでいきましょう。

 

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